筑波大学
オリンピック・パラリンピック総合推進室

Office for the Promotion of Olympic and Paralympic Activities

視覚障がい者のスポーツボランティア

さぁ、ボランティアしよう!~視覚障がい者のスポーツボランティア~

 

これまであまり報じられず、語られてこなかった、視覚障がい者によるボランティア活動について記した冊子をご紹介します。

(クリックすると拡大表示します。)

 

視覚障がい者の中にもボランティア活動を率先して行っている方々は少なくありません。本冊子を通じて、そういった方々の活動への思いや、活動をする上での配慮事項などを紹介することにより、これからの時代を築いていく若い視覚障がい者への道筋を示すことができればと考えています。
東京2020オリンピック・パラリンピックでは、18歳以上の方々で8万人を超えるボランティアが必要になると想定しています。これを機に、視覚障がい者を含む多くの障がい者の方々に参加してもらい、今後ボランティアをする障がい者が増えることを目指しています。(「はじめに」より一部抜粋)

 

 

概要

2018年3月26日発行

 

編集
宮本俊和 筑波大学理療科教員養成施設長
河合純一 一般社団法人日本パラリンピアンズ協会会長

 

協力
棟石理実 パラリンピック水泳成田真由美マネージャー フリーライター
大渡泰子 筑波大学理療科教員養成施設研修生
越智貴雄 カメラマン(表紙写真)

 

発行 筑波大学

 

制作協力 筑波大学オリンピック・パラリンピック総合推進室

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